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| ■■■ メディアリリース ■■■ |
■ 当流木工房.JPが次のメディアに紹介されました。■
ありがとうございました。
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《メディアの方へ》
「流木」は、通常ゴミとして扱われていますが、自然が創りだしたアート性の高い素材として、また環境を壊さないエコロジー素材として最近注目を集めるようになりました。多くの方に流木のことを知ってもらいたいと願っています。流木に関する情報提供及び取材には積極的に応じていますので、お気軽にお問い合わせください。
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■NHKテレビ 「とっておき兵庫」(2006年1月27日)
「ぐるっと関西おひるまえ」(2006年1月28日)
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今回は、兵庫でユニークな活動をしている人とその活動を紹介しようというNHK神戸局のローカル番組に出演せていただきました。
「流木アートの魅力」と題したその番組は、一般の方でも流木を素材にして気軽に作品を作ることができるとの「流木アート体験教室」を紹介する内容でした。それで、実際にレポーターの方に流木ランプを作ってもらう過程を撮影しました。
最初は流木拾いからです。女性レポーターとカメラマン・音声スタッフそれと私の4人で須磨(神戸)の海岸まで出かけました。須磨辺りはそれほどたくさんの流木はありませんが、それでも15分ほどで20点以上の収穫があり、無事流木拾いの収録を終えました。その時に、拾った流木を片手に、流木が時とともに変化していく過程などを説明したところが上手く紹介されていました。ただ、海をバックに撮影された流木作品の場面が本番ではカットされたのがちょっと残念でした。
さて、それから工房に帰り、ランプ制作や作品の撮影・インタビューが行われました。
ランプは枝流木で円柱状のシェードを作り、中に電球を設置する「祈り」というタイプの流木ランプです。流木の間から漏れる灯りの陰影がきれいで、不器用な人でもそんなに苦労せずに作ることができます。レポーターの三宅さんもその出来上がりの美しさに感動!のようでした。

■ランプ制作の様子
結局、私が制作したランプの撮影やインタビューも含めて、収録に7時間余りを要しました。
それにしても今回は流木についていろんな話しをさせていただきました。「流木の魅力やその作品のアート性そして一般の人にも手軽にできる」というメッセージが少しでも伝わればと思っています。
教室の詳しい内容は ⇒ 「流木アート体験教室」
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■読売テレビ 報道情報番組「ゲツキン!」(2005年11月10日)
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ちょっと朝早くの番組ですが、読売テレビの報道情報番組「ゲツキン!」で流木工房が紹介されました。流木ランプなどの作品でおなじみの岡崎美和子さんをメインにしながら流木ランプ・家具・雑貨などとその流木商品をご購入したお客様の声などが紹介されました。
撮影は工房での作品(商品)の撮影・ランプの制作風景とインタビューが半日掛けて行われました。また、3人のお客様のところでの撮影も別の日に行われたのですが、オンエアーされたのはそのうちのお一人だけで、ご協力いただいたお二人には申し訳なく思いました。それでも、二人のお客様のところへは事前に担当ディレクターの方から連絡があったようで、その気遣いに有難く思ったものです。
それから流木採取場面の収録のために1日掛けて淡路島の海岸まで行ってきました。秋の晴天の良い天気でピクニック気分でした。
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■岡崎さんとのインタビューと流木が散乱している海岸の風景
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4分ほどの特集番組のために3日間の撮影日数を要し、さらに編集作業・放映準備など、テレビ番組制作には多大の労力がいるのだと、改めて思い知らされました。
読売テレビ「ゲツキン!」のHP⇒ http://www.ytv.co.jp/getsukin/index_set.html
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■NHK総合テレビ「おはよう日本」の「まちかど情報室」(2005年5月18日)
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流木工房がNHKのテレビ番組「おはよう日本」で紹介されました。「まちかど情報室」というコーナーで、世の中の新しい動きを生活に役立つ情報として提供している情報番組です。「流木を生かせ」とのタイトルで、ゴミとして扱われることの多い「流木」を、有効資源としての活用に取り組んでいる企業をビジネス的な視点から捉えた内容です。その中で、流木工房.JPは「流木で作った家具やインテリアの専門店」として紹介されました。
ところで、テレビ番組出演は初めてで、その経験談を少し・・・・。
最初に話があったのが、放映日一週間ほど前の木曜日、流木工房での取材・撮影が行なわれたのはその二日後の土曜日でした。午前中に流木工房のお客さんである千葉の美容室での取材・撮影を済ませ、神戸に来れれたのが午後3時頃でした。
スタッフは番組のディレクターさん、カメラさん、照明さんの3人でした。ショップの外観や店内の様子、そして何点かの商品をピックアップして一つ一つ丁寧に撮影していました。最後に私もインタビューを受けたのですが、だいぶトチってしまいました。結局3時間ほどの取材と撮影でした。
ほんの数分の放映時間でしたが、テレビ番組を作る裏方さんの仕事の大変さと共に、話があって1週間後には放映というテレビの速報性にも感心しました。
「おはよう日本 まちかど情報局」のHP ⇒ http://www.nhk.or.jp/machikado/
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■「examiner イグザミナ」 (2005年6月号) 関西中心の月刊経済誌
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『ふだん使いのオーダーメイド 「流木工房」のインテリア』 というタイトルで流木工房が「examiner イグザミナ」6月号で紹介されました。「examiner」は主に関西を中心とした経済人向けの月刊誌で、約3万部が発行されているそうです。
流木工房が紹介されたのは、さまざまな商品のオーダーメイドを手がけている企業・ショップなどをシリーズで紹介しているコーナーで、最終ページ前の見開き2ページに10数点の写真と共に掲載されています。
ランプなどのインテリア雑貨やベンチ・テーブルなどの家具、そして店舗用のさまざまなディスプレイラック・イーゼルなどについて、オーダーメイドの具体的な方法にまで触れていただきました。流木の魅力などについても、一般の人にも分かるように的確にまとめていただき、レポーターの藤本さんには感謝です。
今度は是非プライベートでショップに遊びに来てほしいと思っています。
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≪「examiner イグザミナ」 (2005年6月号) 株式会社イグザミナ刊≫
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■ワールドムック 世界の腕時計(2004年11月)
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今年の9月一通のメールが届きました。「世界の腕時計」という隔月発行の専門雑誌の編集をされている方からでした。読んでみると、My
Happiest Timeという主題で、流木についてエッセイの執筆依頼でした。一瞬、どうして私にと思ったものですが、
「流木の話」の読者の方らしく、流木の愉しみについて書いてくれたらとのことでしたので、何とかなるかなと引き受けてしまいました。その原稿料に惹かれたのも事実ですが・・・。
しかし、実際に書き始めてみると、個人的なメルマガやHPに書いているのとは違って、公の雑誌に文章を書くというのはやはり気を遣いました。何回も読み直したり、書き直したり、と相当の時間と労力を要しました。作家は紙と鉛筆だけで食っていけるからいい商売だなと思っていましたが、その大変さを少し実感した貴重な体験でした。
さて、「流木の愉しみ」という文章の中身は・・・・・。著作権のこともありますので、残念ながら掲載できません。ご興味がある方は「世界の腕時計」を買って、あるいは本屋で立ち読みで・・・・・。
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≪ワールドムック 世界の腕時計No.72 (株)ワールドフォトプレス刊≫
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■全日空の機内誌「翼の王国」(2004年10月)
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流木工房でもお馴染みの流木作
家、松本政春さんの流木家具が全
日空の機内誌「翼の王国」で紹介
されました。
記事を書かれて鶴谷さんとカメラ
マンの真崎さんが松本さんのギャ
ラリー「遊牧民」を訪問されたのは
7月のある日、その足で流木工房
にも立ち寄っていただき、流木の
話など楽しいひと時を過ごしました。
アート性ばかりでなく、どこか愛
嬌のある松本さんの作品を「まあ
るい家具」との端的な表現が新鮮
ですね。流木独特の曲線を取り入
れた「まあるい家具」が世界中に
広まったら、もっと平和で明るい世
界になるのになーと思います。
そう思いませんか?
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≪全日空機内誌「翼の王国」2004年10月号から≫
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■西川栄明著「手づくりの木の道具木のおもちゃ」(岩波アクティブ新書)(2004年6月)
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著者の西川さんはこのメディアリリースでも紹介している「前田陽治」さんの「流木カービング鳥」の記事を東京・中日新聞の「サンデークラフト」のコーナーで紹介した方です。流木工房.JPにも一度来られ話をさせていただきました。
今回は、流木ランプでお馴染みの「岡崎美和子」さんの作品をその著書で紹介しています。著書では22人の木を素材にした工芸作家の方たちの作品、主に器、匙、小箱、かばん、ボタン、おもちゃ、などの小さめの作品(実用品)に焦点を当てています。それも各作家の方たちのこだわりが感じられるオリジナリティー豊かな作品ばかりを・・・・
岡崎さんの作品は「素材のおもしろさを形にする」という章で「ひらめきから息吹を与える
- 流木クラフト」との表題で書かれています。「太古の灯り」や「さざ波」のランプなどの作品の他に、岡崎さんの人柄にも触れた内容になっています。また、流木クラフトのポイントは「見立て」にあるとの視点は的を得た論評です。流木という自然が創りだした不定形の素材から、出来上がりの作品をイメージする「見立て」は、それこそ作家の感性にゆだねられています。流木素材の場合、制作の作業よりも発想力が重要視される所以です。
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■美しい部屋別冊「和風が暮らしいい。」No.17(主婦と生活社 6月8日発売号)
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「和みの時間News」のコーナーで流木工房.JPが紹介されました。
「和み」という言葉をキーワードに器、布、道具、レシピなどを特集しています。その中の「吹く
和みの風」との表題で全国からShop、Galleryをピックアップしているページがあります。そこに、自然木素材の温かみが和風の暮らしに通ずるとのことで流木工房.JPを取り上げていただきました。
たまたま偶然ですが、「和み」と名前を付けたランプシェードをHPにアップしたところでした。和紙を通した柔らかな灯りはやはり「和の灯り」です。
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■「ソーホードメイン(SOHO domain)」6月号 (2004年6月)
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「月刊ソーホー・ドメイン」公式サイト
http://www.soho-web.jp/
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スモールビジネスのための独立・開業情報誌「月刊ソーホー・ドメイン」で「自分流アイデアビジネス」として、流木工房.JPが取り上げられました。東京からわざわざ神戸まで取材に来ていただき恐縮しました。メディアが東京一極に集中する中、地方にも積極的に目を向けた編集姿勢に感謝です。そもそもSOHOは場所を選びません。むしろ地方からの発信が活発なのでは・・・。
それから、この時の写真から顔の部分だけスキャナーで切り取りHPで使わせてもらっています。(もちろん許可をいただいた上で) 流木作品などの写真を撮るのは好きなのですが、自分の写真となると・・・・・。写真を担当された竹内さんにも感謝です。
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■FMラジオ「Kiss-FM KOBE」に出演(04年5月5日)
こどもの日の5月5日、「BRAND NEW KOBE」という番組の「KOBE HUMAN
RELATION」のコーナーに出演し、「流木」の話をしてきました。もちろん、ラジオ出演は初めて、生放送だったので緊張するかと思ったら、そうでもなかったです。たぶん、DJの中野耕史さんのリードがうまかったから・・・。途中1曲をはさんだ15分のコーナーで、神戸でユニークな活動をしている人を招いてのトークのコーナーです。
前半は流木とはどんなもので、どんなところで採取するかみたいな話や流木作品のことを。後半は流木の魅力とか、これからやってみたいことなどについて話しました。
事前にディレクターの佐々木祐子さんの取材を受けて、それを基にした「フォーマット」があったのですが、本番になったら、話が前後したり、省略したり、追加したりで、フォーマットとは幾分違った内容になりました。でも、私なりに言いたかったことは言えたので満足?本番が終った後、佐々木さんのOKも出て一安心でした。
ちょっと余談になりますが、ラジオ局の話を少し・・・。「Kiss-FM KOBE」は流木工房.JPから歩いて15分ほどの中突堤、神戸ポートタワーのすぐ近くにあります。(神戸以外の方は分かりにくいですよね)ラジオ局の窓からは海が見えます。
ラジオ局で一番の驚いたことは警戒が厳重な事。入り口のドアを開けると、一坪くらいの内部と遮断されている空間があって、インターホンや受付の電話で内部の人と連絡を取ってからでないと入れないというものでした。テレビも同じで報道機関は万一の事を考えて警戒を厳重にしているのだなと納得したものでした。本番の収録現場はテレビでお馴染みの通りでした。ミキサー室とDJ、出演者室(?)はガラス窓で仕切られ、DJの中野さんとはマイク越しに向かい合って座り、話をしました。
もう一つおまけ。
本番を終えて、流木工房.JPまで歩いて帰るとすぐにお客さんがありました。車のラジオで「流木工房.JP」の話を聴いて駆けつけたそうです。ラジオでは湊川神社の近くとしか説明しなかったのに、迷いながらも探し当て、またまた、お茶を飲みながらの流木の話になりました。
最後に「Kiss-FM KOBE」のHPのご案内です。→ 「Kiss FM Kobe」
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■「これならできる!パソコンもう一歩」(宝島社TJ MOOK)
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当サイトのメルマガ「流木工房.JP通信」がパソコン誌に掲載されました。パソコンの再入門誌で、実際のユーザー事例を紹介しながら具体的に説明しています。
そのメルマガ発行の仕方や失敗談の事例として流木工房.JP通信が紹介されているのです。
等幅フォントが分からなかった苦労話やメルマガ発行を続ける秘訣は発行日を決め、それを遵守すること・・・なんてえらそうなことも書いています。
その他のページでは、的を絞った解説が分かりやすく、役に立ちそうです。
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■東京新聞・中日新聞サンデー版3月7日付(2004年)
当流木工房.JPに作品を発表している前田(陽治)さんとその作品が東京・中日新聞のサンデー版、「サンデークラフト」のコーナーで紹介されました。
記事の中で、流木カービングを始めるきっかけになった話や、前田流カービングの作り方メモも掲載されています。前田流カービングとは、「削りも塗りも我慢です」の通り、流木と睨めっこをしながら鳥のイメージを「見極める」までがが90%で、加工は10%にとどめることだそうです。流木の自然造形を残しながら、今にも飛び立ちそうな鳥に仕上げるコツなのでしょう。それにカービングの技術だけでなく、鳥に対する愛情がすばらしい作品を生む原動力になっていることを、記事を読みながら感じました。
この記事を書いた「西川栄明」さんは神戸出身の方で40歳を機に北海道に移住し、クラフトやアウトドア関連の本を多数執筆しています。当流木工房.JPでおなじみの岡崎(美和子)さんも西川さんの取材を受け、6月にはクラフト関連の本として出版される予定です。
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■SOHO支援月刊誌「ソーホードメイン(SOHO domain)」3月号 (2004年3月)
上記の「見て見てMyHomepage」のコナーで流木工 房.JPのHPが紹介されました。
『実にすばらしい作品ばかりじゃ。海辺に流れ着いた木が、みごとに「造型 アート」として蘇っておる。サイト構成や個々の作品紹介も、とても丁寧じ ゃ。マニアも初心者も楽しめるサイト作りに腐心しておる。』 との講評とともに五つ星を頂戴しました。
また、サブタイトルの「流木のポ ータルサイト」との表現に、私なりの目指すものが伝わったようで、素直に嬉しく思いました。
これからもさらに充実した流木のポータルサイトとして、マニアも初心者も楽しめるサイト作りを心がけます。
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■神戸新聞月刊ミニコミ誌「ボイスメール」3月号
記者の藤岡(智子)さんが、自宅に来られ取材を受けました。主に地域のコミュニティー活動などをされてる方などを紹介してミニコミ誌ですが、私の場合、流木というちょっと変わったもの(?)に関わっているので、目に留まったみたいです。取材では、流木との出会いや、流木はゴミである、でも流木は自然が創りだしたアートでもあるという話など、流木談義に花を咲かせました。
「自然に磨かれた木の美しさ」というタイトルは藤岡さんが創りだした表現です。さすが、プロ、うまい表現ですね。まさに、流木には自然(水と時の流れ)に磨かれた美しさがあります。
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