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商品名

 流木工作キット-流木飾り台

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商品番号

 K-201

キット材料

 1、流木棒(4本、延べ長さ約1.5m、径1〜3cm)
 2、板流木
  (横30〜35cm 奥9〜12cm 厚1cm〜2cm)
 3、ミニビス30本
  (38mm10本、32mm10本、27mm10本)
 4、作り方の説明書 

価格

 \2.940(税込)

送料

 全国一律¥800(税込)

  

  ■流木で自分だけのオリジナル流木飾り台を作ろう!■
            = 初級者向き =
 

流木は形や色合いに同じものが二つとない自然のものです。
その自然が作り出した「流木」を使った自分だけのオリジナル飾り台です。
花台として使ったり、自分の大切なものを飾ったりとか使い方に合わせて、作ることができます。

 

流木飾り台の完成例

完成例 1

完成例 2

【キット材料】
 
 

   
 

 
流木飾り台のキット材料
 
 1、流木棒
   (4本、延べ長さ約1.5m、径1〜3cm)
 2、板流木
   (横30〜35cm 奥9〜12cm 
    厚1cm〜2cm)
 3、ミニビス30本
  (38mm、32mm、27mm各10本)
 4、作り方の説明書
    
 なお、流木素材は左写真のものと同一ではありませんので、予めご了解下さい。
  
   
 
用意するもの(道具)
  
 ・ノコ
 ・電気ドリル&ドライバー
  (キリ&ドライバー)
 ・ヤスリ(金属ヤスリor紙ヤスリ)
  
  
 
流木飾り台の作り方
 
  流木の板と棒だけの飾り台ですが、その組み合わせは千差万別です。発想を自由にして、自分だけのオリジナル飾り台を作ってください。、  
 
1.仕上がりの大体のイメージを考える。
 
2.脚の付け方を決める。
  左の画像は流木棒を輪切りにし、脚と
 して使っています。高さは1.5cmと低い
 ですが、好みに応じて高くすることもで
 きます。また、別の方法で脚を作ること
 もできますので、自由な発想で考えて
 下さい。
 
3.流木を適当な長さに切り、電動ドリル
 を使い、流木同士を接着し、飾り台を完
 成させる。

 
 
 
電動ドリルを使った流木同士の接着
 作業方法

 ・接着部分は先に電気ドリルで下穴(
  2mm
)を開けます。
 
 ・先のドリルをドライバーに代え、ミニビ
  スを下穴へねじ込んで流木同士を留
  めます。

 
 ・荷重がかかる接着部分は2か所ミニビ
  スで留めましょう。
 
 ・ミニビス(ネジ釘)での接着では、失敗
  した時も、電動ドリルの逆回転を使い
  、簡単に抜くことができ、失敗してもや
  り直しが簡単にできます。
 
 ・クギやかなづちを使うと流木棒が
  割れることがあります。
 
 ・電動どりる・ドライバーがない場合は
  キリで穴を開けた後に、ドライバーで
  ミニビスをねじ込みます。
 

※詳しい作り方についてはキットに付属
 している説明書をご参照下さい。         

※作り方などについてのご質問がありま
  したら、メール(master@ryuboku.jp)か
  電話(078-361-5510)で流木工房ま
  でお問い合わせ下さい。


【座面の裏から見た画像で、
前脚を2点をビスで留めたところ】


 
 

【流木同士を電動ドリルを使い、
ビスで留めているところ】

 
    

 
【完成例】
  
  
 
 【電動ドリル・ドライバー】

 



 

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